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Special room

2017,12月スタートした「TRAIL-HEAD」アンヌプリ国際スキー場までも徒歩圏内に立地し、夏は各アウトドア施設や自然へのアクセスも数分圏内にあり冬季は世界有数のスキー場「アンヌプリ国際スキー場」他お隣のモイワスキー場はニセコリゾート・グラン・ヒラフまでもシャトルバスの運行もあります。

ニセコリゾート内でもアンヌプリ・昆布には各源泉の温泉があり色々な温泉を楽しむ事ができます、早朝から深夜近くまで温泉を楽しめます。

春には春スキーをしながら厳冬期に行けない所まで山スキーでの散歩もお勧めです。

そんなツアーやガイドなどの案内やご紹介やレンタルなどのサービスをご提供しています。

​ANNUPURI

ニセコアンヌプリとは、北海道後志総合振興局かつニセコ積丹小樽海岸国定公園内にある標高1,308.2mの活火山[1]。ニセコ火山群[2]に属しニセコ連峰の主峰である。西側にはイワオヌプリニトヌプリチセヌプリなどの山々、北側にはワイスホルンがある。尻別川を挟んで羊蹄山の向かいにあり、世界的なスキー場のある山としても有名である。日本三百名山である。山頂には一等三角点(点名「似古安岳」)が設置されている。

山名の由来

ニセコアンヌプリはアイヌ語でnisey-ko-an-nupuri(絶壁・に向かって・ある・山)を意味し、明治時代の北海道庁の発行した地図に既にその名があるが、この山の南西斜面を下るニセコアンベツ川(アイヌ語でニセイ・コ・アン・ペツ=峡谷にある川)の水源によることから和人がアイヌ語風に作り上げた「幽霊アイヌ語地名」と言われており、「絶壁に向かってある山」状ではない。本来のニセコアンヌプリを指すアイヌ語地名は、チセネシリcise-ne-sir(家<等脚台形>・のようである・山)と松浦武四郎の残した資料などから推定され、双耳峰であるニセコアンヌプリの山容はまさにその形状となっている。

  • Free resident car parking

  • Free high-speed internet

  • Free Wifi access

  • Breakfast service

  • Tea & coffee making facilities

  • Bespoke toiletries

  • Laundry facilities